施工事例ブログ

2026-01-23 08:22:00

いわき市中央台|人工芝工事 DIYの人工芝を撤去し、下地からやり直した自社施工の外構リフォーム

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IMG_0416.jpegいわき市中央台にて、人工芝のやり替え工事を行いました。

今回のお客様は、以前ご自身で施工された人工芝が傷んできたため、

 

「次にやるなら、プロに任せてきれいに仕上げてほしい」

 

というご相談をいただきました。

 

お子さまが遊ぶスペースとして使われていたこともあり、

安全性と見た目の両立を重視した外構リフォームです。

 

 

 

 

ご依頼内容・施工概要

 

 

  • 施工エリア:いわき市中央台
  • 工事内容:人工芝張り替え工事(リフォーム)
  • 施工面積:約70㎡
  • 施工目的:
    • 傷んだ人工芝をきれいにやり直したい
    • 子どもが安心して遊べる庭にしたい
    • DIYでは難しい細部まできれいに仕上げたい

 

 

※今回は、手前部分の土間コンクリート工事もあわせてご相談いただきましたが、

本記事では人工芝工事を中心にご紹介します。

 

 

 

 

施工前の状況

 

 

既存の人工芝はDIYで施工されたもので、

経年劣化や隙間のズレが出ている状態でした。

 

特に、

 

  • 芝の端部の処理
  • 植木まわりの納まり
  • つなぎ目の仕上がり

 

 

といった部分は、

どうしてもDIYでは限界が出やすいポイントです。

 

 

 

 

kirA(キラ)のこだわりポイント

 

 

 

① 隙間まで妥協しない下地・仕上げ処理

 

 

kirAでは、人工芝の見た目と耐久性を左右する

端部・隙間の処理を特に重視しています。

 

  • 建物まわり
  • フェンス際
  • 植木の根元

 

 

こうした細かい部分まで妥協せず、

長くきれいに使える仕上がりを目指しました。

 

 

 

 

② 植木を残しつつ、スッキリした納まりに

 

 

「花壇は不要だけど、植木は残したい」というご要望がありました。

 

そこで今回は、

小さな木杭を使用して植木まわりをシンプルに処理。

 

人工芝との境界をはっきりさせることで、

 

  • 見た目がスッキリ
  • 芝のめくれ防止
  • 将来のメンテナンスもしやすい

 

 

というメリットがあります。

 

 

 

 

③ 現場状況に合わせた無駄のない施工

 

 

水はけについては、

現地確認の結果、大きな問題はない状態でした。

 

そのため、

 

  • 必要以上に下地を作り直さない
  • 無理に工事内容を増やさない

 

 

といった判断を行い、

お客様の負担額が増えない施工を心がけています。

 

自社施工だからこそ、

現場を見たうえで柔軟な判断が可能です。

 

 

 

 

④ 耐久性とコストのバランスを考えた人工芝選定

 

 

人工芝は、

 

  • 高価すぎても意味がない
  • 安すぎると耐久性に不安が残る

 

 

という素材です。

 

今回は、

 

  • なるべく傷みにくい
  • お子さまが安心して遊べる
  • コストも現実的

 

 

という点を重視し、

価格と性能のバランスが取れた人工芝を選定しました。

 

 

 

 

施工後の仕上がり

 

 

施工後は、

 

  • 見た目がすっきり
  • つなぎ目が目立たない
  • お子さまが安心して遊べる庭

 

 

に仕上がりました。

 

DIYでは難しい細部まで整えることで、

**「やっぱりプロに頼んでよかった」**と感じていただける仕上がりを目指しています。

 

 

 

 

人工芝工事は下地と施工精度が重要です

 

 

人工芝は、

見た目以上に下地づくりと施工精度が重要な外構工事です。

 

kirA(キラ)では、

 

  • 下地から仕上げまで自社施工
  • 現場を知る職人が直接対応
  • 暮らし方に合わせた提案

 

 

を大切にしています。

 

 

 

 

いわき市で人工芝・外構工事をご検討中の方へ

 

 

  • DIYでやったけどやり直したい
  • 子どもやペットが安心して使える庭にしたい
  • できるだけ無駄な費用はかけたくない

 

 

そんな方は、

小さなご相談からでもお気軽にお問い合わせください。

 

LINEからのご相談も可能です。