施工事例ブログ

2026-03-25 20:46:00

老朽化した物置の補修・塗装工事|サビ・穴あき・屋根の不安を改善

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ご相談内容

 

 

屋根が飛びそうで不安があり、

全体的にサビも進んでいて、一部は穴があいている状態でした。

このまま使い続けるのが心配とのことで、ご相談をいただきました。

 

 

施工内容

 

 

まず屋根まわりをしっかり確認し、飛散しないよう固定対応を実施。

そのうえで、サビや傷みのある部分を補修し、全体を塗装して仕上げました。

 

 

施工後

 

 

傷みが目立っていた物置が、全体的にきれいに整い、

見た目だけでなく安心して使える状態になりました。

家まわりの小さな不安も、早めに手を入れることで大きな傷みを防ぎやすくなります。

 

2026-03-24 07:10:00

階段仕上げの劣化を確認

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今日は、階段まわりの傷みを確認した現場のことを。

 

この場所は、もともと下地に大谷石が使われていて、その上を薄塗りモルタルで仕上げていた状態でした。

 

ただ、年数が経つ中で表面の仕上げが割れたり、剥がれたりしていて、傷みがかなり進んでいました。

 

原因はいくつか考えられるけれど、やはり下地が大谷石ということも大きいように感じます。

大谷石はやわらかく風化もしやすいため、その上に薄く仕上げた材料だけで長く持たせるのは難しいことがあります。

 

表面だけを見るとモルタルの不具合にも見えるけれど、実際は下地の状態まで含めて考えないと、同じような傷みを繰り返しやすいなと改めて感じました。

 

見える部分だけを直すのではなく、下地の状態を見ながらどう直すか考えることが大事な現場です。

 

2026-03-23 17:03:00

飛散しそうな屋根の補修工事|下塗り作業

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しばらく現場ノートを空けてしまったけど、今日は屋根の補修工事のことを。

 

今回の現場は、屋根材の傷みが進んでいて、このままだと飛散の心配がある状態でした。

見た目だけの問題ではなく、風の強い日などは周囲への影響も気になるので、早めの対応が大事だと改めて感じます。

 

今日はその補修工事の下塗り作業。

傷んだ部分をそのまま仕上げるのではなく、下地を整えてから次の工程に進めることで、仕上がりや持ちも変わってきます。

 

完成すると見えなくなる工程だけど、こういう途中の積み重ねが大事。

表面だけきれいにするのではなく、まずは安心して使える状態に近づけていくことを意識して進めています。

 

2026-03-19 19:19:00

元気のなくなった植木の植え替え

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今日は、元気がなくなってしまった植木の植え替え作業でした。

 

植木は同じように見えても、状態や根の張り方、植える場所との相性まで見ながら進めないと、ただ入れ替えるだけではうまくいかないこともあります。

 

今回は、植木のことをしっかり分かっている職人さんにも入ってもらい、状態を見ながら丁寧に対応してもらいました。

 

外まわりの工事というと、コンクリートやフェンスのイメージが強いけれど、植木が変わるだけでも家まわりの印象はかなり変わるなと改めて感じます。

 

無理に進めるのではなく、必要なところはきちんと知識のある人と連携して、しっかりした形で仕上げていくことも大事だと思いました。

 

2026-03-18 07:04:00

今回は、駐車場の砂利部分をコンクリートにする工事を行いました。

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駐車場は毎日使う場所ですが、砂利のままだと車の出入りで動いてしまったり、歩くたびに足元が気になったりと、少しずつ使いづらさを感じやすい場所でもあります。

 

今回の現場でも、そうした日々の小さなストレスを減らしたいということで、砂利部分をコンクリートに変更しました。

 

施工後は、見た目がすっきり整っただけでなく、車の出入りや歩行もしやすくなり、普段使いしやすい駐車場になりました。

 

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